会社案内 |
企業理念 |
| 理念 |
CTDグループは日中の架け橋として、「人」「物」「文化」の交流を通じて 夢の実現と感動を創り出し、社会の発展と繁栄に貢献します。 |
| ビジョン |
CTDグループは、アジアの先駆者となり、新しい価値を創造し続け 笑顔の輪を広げます。 |
| 使命・目的 |
CTDグループは、日中間を中心として「人」「物」「文化」の交流を通じて アジアの共尊共栄に貢献する事を使命とします。 |
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社長挨拶 |
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現在、日中間の経済交流は急速に進展しつつあります。 そしてこれから、さらに良好な発展を続けるためには、 お互いが両国の文化や歴史を理解し、相互の商慣習を 尊重しあう、『心の交流』こそ不可欠でしょう。 1995 年創業以来、当社は、個性化し多様化する消費 者ニーズにお応えするため、各種提案から相互の意見 調整等、お客様との『心の交流』を第一に、日中間の 「架け橋」として邁進して参りました。 今後も当社は、お客様のご要望をしっかりと把握して、 お客様が"わくわくする"ようなことを、提案・実施 して参ります。 |
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株式会社CTD 代表取締役社長 稲田嵐 |
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沿革 |
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距離を隔てた日本と中国の間を、より近く親密にしていくストーリー
それが株式会社CTDのヒストリーです。
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| 代表者の稲田嵐、上海中医大卒業後、中国医療の専門家として、日本に招聘。医療活動の中、多くの経営者 より中国ビジネスの相談を受ける。 相談の大半は、日中双方の文化や制度の違い、考えの相違によるもので、「日中の交流を通して相互理解と 信頼を築くことが大切」と説くうち、日中間の交流の「架け橋」となることが使命と決意。 |
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| 1993年 |
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日本帰化 |
| 1995年 |
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銀行の依頼による中国ミッション・プロデュースを切っ掛けに、
鹿児島市山之口町に大陸貿易開発株式会社設立
資本金1,000万円。同時に上海情報事務所も設立 |
| 1997年 |
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中国安徽省に蜂蜜精製工場設立
資本金3,000万円に増資 |
| 1998年 |
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本社を鹿児島市鴨池に移転 |
| 1999年 |
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上海櫻島貿易有限公司(SST)を設立、輸出入権利を獲得し貿易公司体制を確立
資本金5,500万円に増資
九州通商産業局長より、1999年度輸入促進貢献企業の表彰を受ける |
| 2000年 |
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事業拡大と情報ネットワーク確立の為、本社を鹿児島市与次郎2丁目4番35号に移転 |
| 2002年 |
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資本金15,730万円に増資 |
| 2005年 |
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上海櫻島慶礼儀服務有限公司(Shanghai wedding story)を設立し開業運営 |
| 2009年 |
2月 |
社名を「株式会社CTD」に改称 |
| 2010年 |
1月
2月
3月 |
輸出事業部を立ち上げ
旅行事業部を立ち上げ 観光庁長官登録旅行業第1889号
上海ウエディングストーリー2号店(浦東会館)を上海浦東地区に開業 |
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